milonさんからのメールから

1通目のメールから

はじめましてm(_ _)m 御HPを参考にさせていただき仮免許技能は1発(通算2度目)で通過しました。(AT限定)なお不覚にも学科を44点で1度NG

幕張運転免許センター

幕張運転免許センター

さて、坂道発進の件ですが教則本によると下り坂はATでも1か2で走るのが望ましいと謳っていますから、Dで下るよりも絶対に減点されないと思います。

よって、試験において確実に減点を避けるのであればMTが1か2で走らなければ成らない場所は同様に走るのがベターであると思います。

またクランクのこつですが、運転席から見て”左縁石角が自分のヒザちょっと下に重なった時に9割ハンドルを切れば ”ちょうど縁石に乗らずに直近の淵を通ることが出来ます。(ここは敷地内で練習しました)前方も棒に当たりそうに見えますが当たりません。(道路の幅は外周と同様の3.5mのはず)棒を見ないで遠くを見るようにして下さい。

本免も引き続き当HPを参考にしてこの調子で望みたいと思います。

ではでは・・・
松村様

2通目のメールから

幕張運転免許センター

幕張運転免許センター

はじめましてmilonです♪ご丁寧に返信いただき恐れ入ります。

さて、気づいたことを箇条書きにしておきます。今後サイトの充実度向上のお役に立てば幸いです。

○試験問題・・・仮免ではたいして無いと思っていた標識問題が以外にも10問近くあり、簡単と思っていたものがほとんど×・・・侮っていました。

いざ問題に向かうと日頃すっかりあいまいで忘れている標識がとても多いので(そういうのばかりでした)当HPの模擬試験も標識(道路ペイント)問題の増大をされては・・・(私はここで足元を滑らしました)

○先日仮免試験で席が前の方と知り合いになった同志は2回目に1コース受験だったそうです。(コースは3とほぼ同様)

○現在幕張では¥50のコース見取り図を販売中止してるそうです。意地悪ですネ。(ネットを利用しない人は手書きかぶっつけ本番でした)

○余談:サラリーマンを退職された男性は習い事と言う感覚で全くの未経験なのに大型特殊からチャレンジしてました(笑)ちなみに以前はサラリーマンのエンジニア業界で運転の仕事とは無縁だったそうです。

○千葉の取得時講習リスト↓に貼り付けました参考にして下さい。(早くしてくれるかは解りませんが)

http://www.cadsa.or.jp/kou.html事前のリサーチによると千葉市では坂月・五井・イースタンなど人口の少ない郊外の教習所が即対応してくれそうです。(3・7・8月の繁忙期は?ですが)電話の相手も丁寧で気遣いを感じられました。

○また私はマイカーを現在も所有してますが損害保険の加入に関しても書かれては?6等級のふりだしになる場合もありそうです。

幕張免許センター

幕張運転免許センター

※ちなみに私は仮免前すでに郊外の平面駐車場&団地ない敷地内私道で当然同乗者付きで練習しました。敷地内での運転は道路ではないので道交法に抵触しません。(接触・物損事故はその限りではありませんが)私は普通のリーマンなのでここまでですがドライバーの人たちは会社敷地内や港で練習しているようです。

私の本免試験は仕事の都合上8月下旬以降なので路上コースはその後ご協力させていただきます。

今後とも御HPの発展と松村様のご活躍をお祈りしています♪頑張って下さい。

P・S・HPも背景が白になり疲れなくなりとても見やすくなりました。(私は公私ともPCのしすぎで目が悪くなってしまいました。黒は眼も気分が暗くなりますからネ(笑))

損害保険の等級継承について

謎のサイト管理人ぽー

○また私はマイカーを現在も所有してますが損害保険の加入に関しても書かれては?6等級のふりだしになる場合もありそうです。

上記のような情報が書き込んでありましたが、私の知ってる範囲でお応えしておきます。免許が取り上げられた状態で、この先運転ができなくなってしまうので、マイカーを手放してしまう場合ですが、今後一切マイカーを持つ意志がない場合は任意保険を解約してしまっても構わないと思います。

もしくわ、6等級で割引0や割り増しがついている場合も解約してしまったほうがいいかも知れません。しかし、その後「一発免許」等で再び自分の車を運転する予定であれば、保険契約を継続しておくべきなのです。またご家族の誰かが運転するのであれば、当然そのまま任意保険は継続させるべきでありましょう。

もし車を売却してしまった場合や、車は車庫に入れぱなしで乗らないのであれば、契約の内容を見直して最低の保険にしておくのです。たとえば26歳未満不担保で家族限定で対物30万円免責20万円などと最低の担保にして等級だけを引き続けるようにしておくのです。

最近の損害保険は割引が複雑になっているようなので、ご加入の保険代理店にいちど相談してみてはいかがでしょうか。ゴールド免許特約なんてのがありますが、ご自分の免許は当然ないわけですから、奥さんの名義に変更するとか、いろいろと手はあります。保険期間中でも変更はできます。名義変更は家族なら大丈夫です。誰の名義だろうが、いざという時に保険金がおりればいいわけですから。

朗報です!!一発免許のためのDVDとマニュアルが発売されています。

謎のサイト管理人ぽー

一発試験 必勝合格テクニック研究所というところから一発免許のためのDVDと冊子がセットになって発売されています。

やはり映像というのは圧倒的な情報量と、かなりの説得力がありますね。特に安全確認のための目視のタイミングなんてものはいくら文章と写真で説明しても説明できないもどかしい部分であります。それをこのDVDの映像ではあっさりと実にわかりやすく説明されてしまっています。なんだか、あまりにあっさりと納得させられてしまって、私は少し(かなり)悔しいです。やられたっていう感じです。

それから私が知らなかった部分ってのもかなり網羅されています。言われて見ればなあーるほどと納得するのですが、指摘されなければそのまま知らないでいたことがたくさんありました。それは残念ながらこのサイトにはアップすることはできません。

「一発免許必勝合格マニュアル」という冊子版も実に合理的に分類され、しかも丁寧でわかりやすく解説されているのには好感が持てますが、私が感心したのは他にA4の印刷物がおまけについてきているんですが、これがまた驚きの情報です。なにせ全国の運転免許センターに電話をかけまくって得た情報だというんだから脱帽ですね。そこまでやるかって感じで開いた口が塞がりません。これもここにアップすることはできないのが実に残念です。

一発免許を一発で合格したいと考える方は購入を考えてもいいのではないでしょか。運転免許に関する書籍は数多く出ていますが、一発免許者だけをターゲットにした教材はおそらく日本で初めてではないでしょうか。こちら「一発試験 必勝合格テクニック研究所」をご覧になってください。

また今回、作者の藤冨氏に特別にお願いして、体験談を投稿していただきました。こちらから「私が一発免許のDVDを作成した理由」をどうぞ。涙なしには読めません。(ウソウソ)

一発免許研究所より提供されたDVDダイジェスト版

一発免許合格研究所では、特別に3分間のDVDダイジェスト版を用意しましたので、ご覧ください。再生時に音声がでますので、あらかじめご了承ください。

「運転ができる」だけでは落ちる

あなたも仮免1回・本免1回で受かった合格術を体験しませんか?

一発免許 必勝合格テクニック研究会藤冨(ふじとみ)

一発試験の合格率は、仮免許の技能試験(実技テスト)は、合格率20%未満と言われています。
しかも、1回で合格する人はほとんど存在せず、平均3〜5回でようやく合格しています。

そうすると、1回で受かる確率は1〜2%???

なぜ、こんなに合格率が低いのでしょうか?
理由は明白です!

それは、免許センターでの試験採点基準がオープンになっていないのです!

しかも、無認可の教習所に通い「一発試験」を受けた人さえも、なかなか合格できないほど、試験場で採点される「減点ポイント」は明らかになっていないのです。

一発免許 必勝合格テクニック研究会藤冨(ふじとみ)

でも、安心してください。

『ウッカリ失効してしまった方も』
『免許取消処分になってしまった方も』
免許センターでの試験は、本当にフェアな採点をするので、しっかりと、安全確認や合図の出し方ができていれば、どんな経歴の人でも、確実に受かります!

一発試験必勝合格テクニック研究所が販売している「マニュアル」は、この安全確認ポイントを体系的にまとめてあり、しかも、イメージトレーニングに適したDVDもセットになっています。

映像のマニュアルは、効きますよ〜。 なんと言っても、文字だけで記憶するより、2倍以上もの記憶率を誇るんですから...

しかも、この「一発試験必勝合格マニュアル」は、身体で覚えることを重点においているので、頭で覚える苦痛も半減させてくれます。

「一発試験」合格テクニックを自然に刷り込んでしまう方法!
あなたも体験してみませんか?

詳しい内容は、「一発試験必勝合格テクニック研究所」から

一発試験 必勝合格法


 今さら、18歳の若者に交じって【教習所】には行きたくない。
 なんで【教習所】の料金ってこんなにも高いの。
 それよりもなによりも学生じゃないんだから【教習所】に通う時間がとれないのだ。もっかこれが一番の悩みなのだ。


こんなの探していた。一発免許・技能審査・DVD教材

一発免許合格研究所


挑戦!一発免許Ver2

自動車運転免許を直接試験で受験する方を応援する新サイトを立ち上げました。まだ未完成ですが、「挑戦!一発自動車免許Ver2」も参考になさってください。