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昨日(25日)、本免技能試験に一発で合格しました。1週間後に取得時講習を受講し免許証を再びゲットします。本当にありがとうございました。このサイトに出会わなかったら相当時間が掛ったと思います。 23日に学科合格後、24日の午前中にこのサイトにめぐりあいました。技能試験につての情報が何もなく大変不安でおびえていました。 方向指示器の出し方、右左折の方法、キープレフト、目視の方法など全て忘れていたからです。お陰様で23年前教習所で習ったことを思い出すことができました。大変感謝です。サイトのすべてを拝見させて頂いた後、妻と2歳の子供を乗せ練習してみました。 うまく出来ないんですねーこれが。笑 方向指示器を出す前に「首振り、首振り、いーちにいさん」その後3秒たつともう曲がる交差点にいるではありませんか......。 曲がる相当前からアクションを起こさないと間に合わないなんて。2時間ほど首振りと右左折の練習をしました。 試験官からは「減点の対象がほとんどなかった」と言われました。うれしかったです。素晴らしい情報の提供本当にありがとうございます。 さて、私は府中で受験しました。そのことについて少しお話します。昨日の午前中(8:30集合)の試験でMT受験者6名(MT2台)、AT受験者8名(2台)の14名・車両4台・試験官4名でした。 完全予約制ですのでいつもこんな感じでやっているみたいです。最初に名前が「だれだれさん1号車、だれだれさん2号車」というように呼ばれ、(誰が最初に運転するかはすでに決まっていた)持参した書類の確認と15分ほど試験について説明を受けました。 運転の順番はそれぞれの号車で呼ばれた順です。幸いにも2番目でした。(初めてのことでしたし何が起こるか全く分からない不安で1番は嫌でした。ですからアドバイス通り集合場所にも最後に行きましたが関係ありませんでした。) その後それぞれがそれぞれの車に乗り込み試験官が運転席へ。そこで各自に地図が配られました。 「出発地」と「目的地」がかかれていた地図には信号機のマークも大きめに記載されていて、最初の説明でもあった通り、信号機の数で進路を覚えるのが得策と思いました。私はMTでしたから、他の方2名と乗車し試験官の運転で試験場を後にしました。 左側の後部座席にいた私は試験官の目視の仕方やメリハリの利いた運転を見ることができました。 数キロ走行した後、運転交替でいよいよスタートです。渡されていた地図は一時的に回収され、そこから順番に運転しましたが運転は最初の2キロ位は試験官の指示に従い走行。試験官の誘導で「出発地」に到着。 ここでもう一度運転手に地図が渡され1分位くれる。その後経路を申告してスタート。約2キロの沈黙が続く。そして目的地に到達すると次の方にチェンジ。 マニュアルなのでハンドブレーキの後ギアを1速に入れてエンジンを切り安全に降車するまでが試験です。乗り込む時も車の前後(下も)の確認、安全にほかの車に配慮した乗車から試験されました。 3人目終了後試験官が再びハンドルをにぎり試験場へ。試験場に着くと減点の多い人は下車するよう言われそこまで。 試験場内の「縦列駐車」もしくは「方向転換」へ向う人は車内で待機。 下車した方への説明とアドバイス?が終わると試験官が戻ってきて「方向転換にしましょう」と。 このとき私の他にもう1名残っていた。「縦列駐車」か「方向転換」かはどの様に決めているのか正確には分りませんがある程度試験官の裁量に任せているような気がしました。 「方向転換」の方がやさしいですからね。後から分ったんですが、最後にもう一人方に(残念にも縁石に乗り上げてしまいその後2回のエンストで不合格になってしまいました。)説明していた時その人が路上試験で減点20(残り10点)だった聞こえたので、やさしい方の「方向転換」を選んだのではないかと? あくまでも想像ですけど。朝いた14名は私1人になっていました。建物の中にある技能試験課へ取得時講習を受けるために必要な「指定書」なるものをもらいに行ってもほかの人はいませんでしたので昨日の午前中の合格者は1/14だったのかもしれません。 さて東京の場合取得時講習の受けられる教習所は60カ所位?(正確には覚えていません)あり、その技能試験課でリストを貸し出してくれその場で予約を取るため電話します。私も10カ所くらい電話しましたが最短で受けられるのが8月3日でした。以上府中試験場にて いずれにしましても情報の提供ありがとうございました。感謝です。長い書き込み申し訳ありません。
一発試験 必勝合格テクニック研究所というところから一発免許のためのDVDと冊子がセットになって発売されています。 やはり映像というのは圧倒的な情報量と、かなりの説得力がありますね。特に安全確認のための目視のタイミングなんてものはいくら文章と写真で説明しても説明できないもどかしい部分であります。それをこのDVDの映像ではあっさりと実にわかりやすく説明されてしまっています。なんだか、あまりにあっさりと納得させられてしまって、私は少し(かなり)悔しいです。やられたっていう感じです。 それから私が知らなかった部分ってのもかなり網羅されています。言われて見ればなあーるほどと納得するのですが、指摘されなければそのまま知らないでいたことがたくさんありました。それは残念ながらこのサイトにはアップすることはできません。 「一発免許必勝合格マニュアル」という冊子版も実に合理的に分類され、しかも丁寧でわかりやすく解説されているのには好感が持てますが、私が感心したのは他にA4の印刷物がおまけについてきているんですが、これがまた驚きの情報です。なにせ全国の運転免許センターに電話をかけまくって得た情報だというんだから脱帽ですね。そこまでやるかって感じで開いた口が塞がりません。これもここにアップすることはできないのが実に残念です。 一発免許を一発で合格したいと考える方は購入を考えてもいいのではないでしょか。運転免許に関する書籍は数多く出ていますが、一発免許者だけをターゲットにした教材はおそらく日本で初めてではないでしょうか。こちら「一発試験 必勝合格テクニック研究所」をご覧になってください。 また今回、作者の藤冨氏に特別にお願いして、体験談を投稿していただきました。こちらから「私が一発免許のDVDを作成した理由」をどうぞ。涙なしには読めません。(ウソウソ) 一発免許研究所より提供されたDVDダイジェスト版一発免許合格研究所では、特別に3分間のDVDダイジェスト版を用意しましたので、ご覧ください。再生時に音声がでますので、あらかじめご了承ください。 「運転ができる」だけでは落ちる
はじめまして!『一発免許 必勝合格テクニック研究会』の藤冨(ふじとみ)です。 あなたの時間とお金を大切にしてください
免許を再度取得するためにはいくつかの方法があります。 一発免許研究所 |
運転免許を失効された貴方に数年ほど前にウッカリの更新忘れで運転免許証を失効してしまい、諸般の事情(主に金がないのと時間が取れない)で泣く泣く直接免許を決意した当時は、このような教材は影も形もありませんでした。 さんざん探し回ったんですよ
不安と恐怖にあおられる毎日のなかでどうしたら自動車運転免許が短期間でしかも楽に取れるのかと、その解答を求めてさんざん探し回りましたよ。数件の本屋さんへも行きましたし、ネットでも探し回りました。でも「一発免許」での合格の秘訣が書かれているものはなんてまったく無かったのです。 結局書店に置いてある免許関係の本は学科問題の解説や問題集だけなんですよね。もちろん問題集は学科試験のために必要だから購入しましたけれども。 「なんで肝心な直接免許センターで受験するための教則本がひとつも無いんだ!」ドン!!(激しく机を叩いた音)とひとり怒っていましたね。 今冷静になって考えてみれば当たり前のことだってわかるんです。なぜなら免許証を失効するなんていうトホホな人なんてそういないですからね、このサイトを見ているあなただって何十万に一人か何百万に一人じゃないですか。だって貴方の身近な周囲で何人の方が運転免許を失効してますか? そんな少数のトホホな人たちのために本を作ったって採算に合うわけがないですからね。だいたいそんな売れそうにない本を置いてくれる書店があるかどうかは、はなはだ疑問なところであります。いやはやです。 しかし、金と時間が無くて直接免許受験をシブシブ決意はしましたけど、とにかく再び確実に免許証を取り戻すことが前提であるし、最大の目的であるわけですから、そのためには何をしたらいいのかを無い知恵を振り絞って、真剣に考えましたね。それこそ毎日3分間ぐらいにウーーンと唸っていました。 日本で免許証を取るより外国で取ったほうが簡単で安くあがるのではないかとか、時間貸しの教習所を探して極力そこを利用するとか、無認可の個人で安く教えているところは無いのかという具合にですね。これはと思われるものがあったら、購入するか申し込もうと思っていたのです。 しかし、どの案も採用することができなくて結局一人で情報を集めて、大きな焦りと不安の中挑戦するほかなかったのです。もちろんそんな不安とか焦りを家族にも知人にも絶対にみせることはしなかったですけども。 ドーンと男フジトミはやる時はやってくれるもんだ。彼も運転免許失効者でありますが、私なんかよりも数百倍悪質で確か飲酒運転で取り消しを喰らったはずであります。この際関係はまったくないけど、私なんか本当に可愛いものです。たんなる更新忘れですからね。ちょっとここんとこなんとかならないかな。 後日フジトミ君から聞いた話であるが、DVDのビデオ撮りを時間貸しのコースで無理やり強硬して、2箇所の貸しコースから出入り禁止を喰らったようであります。これには笑ったな。 自動車教習所や自動車学校にとっては「一発免許研究所」なんてのにノサバラれたら死活問題ですからね。それでなくても少子高齢化なんていうのに影響されて年々生徒が減少していますからね、絶対に了承するわけが無いですね。 だからといって突然でっかいプロ用のビデオカメラなんかを持ち込まれたら誰だって怒りますわな。んなの小学生だってわかるよね。案外アホなんだな。ワハハ・・・・・ と言いつつ私も幕張免許センターに一眼レフカメラを持っていったら試験官様に見つかり事務所に行って撮影の許可を得るようにと注意されてしまったのであります。見えないところで結構苦労はしているのであります。携帯電話やコンパクトカメラなら文句はいわれませんね。感心したのは小さいビデオカメラでコースを撮まくっていた猛者がいましたね。みんなそれぞれに色々考えているんですね。 一発免許DVDと教材の詳細についてはこちらをご覧になってください。 |