沖縄で受験する方は要注意挑戦一発自動車運転免許試験

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沖縄で受験する方は要注意(2008/07/16)

沖縄県運転免許センター

このページは掲示板に沖縄さんが投稿されたものに私がレスをつけたものをアップします。沖縄での免許試験の実態がにわかには信じがたいのですが、これを知らなかったばかりに沖縄の方が全滅するなんていう事態を避けたいと思い急遽アップすることにしました。

しかし、免許試験が地域によって基準が違うなんてのがあっていいのでしょうかね。沖縄では沖縄ルールで北海道では北海道のやりかたでワシ等試験やっかんね。なんていうことが許されていいのかと、そこんとこ関係者はどう考えているのか聞きたいもんだと思います。免許関係者は速やかにここに出て、弁明・釈明を包み隠さず明らかにしなければいけないのではないかと思うのだが、そこんとこよろしく。

なにはともあれこのことをどこかに強調して書いておかないと、私のサイトを信じたばかりに沖縄の人は全滅するなんてことになりかねません。なるべく急いで作業をすることにします。

こんにちは。ここのサイトのお陰で技能試験に「行く気」になりました^^;
学科は一発で受かったんですが技能は昨日で3回落ちました…。その時に沖縄の違いが解ったので書き込みします。以下は「仮免」での違いですので本免ではありません。

まず、最も大事だと思っていた「キープレフト」。

これは沖縄の公安では、必要ありません。というかやらない方がいいと思います。自分も「キープレフト」は基本だ!って感じで試験してたんですが、落ちた後、試験官に「左に寄り過ぎてたよ」と言われ「キープレフトじゃないんですか?」と言うと「こっちは一車線だから必要ない」とあっさり言われました。それと左折の際に、キープレフトだと常に左寄りなので「左に寄る」というアピール行為が出来ません。

こんにちは貴重な情報をありがとうございます。沖縄の一発免許状況はにわかには信じられないような状態なんですね。私だったら一発で合格してたでしょうね。
だってキープレフトなんて全然知らなかったから千葉では4回も落とされたのですからね。わはははは

これには開いた口が塞がりません。県によってはあまり左に寄ると減点されるというのは聞いたことがあります。ですから、左側から80cmぐらいが適当ですと書いて置きましたが、キープレフトが必要無いなんて言われてしまうと・・・・・・

「これまでの俺の一発免許はどうしたんだ、返してくれ俺の人生を!」と幕張免許センターに向かって叫んだ梅雨明けの午後3時なんていう状態になってしまいます。しかし、これも沖縄での注意書きということで書いておかないとひじょーーーにまずいですよね。

あと、曲がる時の確認です。

通常は、ルームミラー→サイドミラー→目視(左折なら左後方)→ウインカー

そして曲がる直前で、ルームミラー→サイドミラー→目視(左折なら左後方)
というのが頭にありましたが、これも落ちた後、試験官に「確認の仕方が違う」と言われました。試験官が言うには、
ルームミラー→ウインカー→サイドミラー→目視(左折なら左後方)
そして曲がる直前に、ルームミラー→サイドミラー→目視
だそうです。これが出来てれば合格だったらしく試験前に行った教習所の先生を恨みました^^;

これも俄かには信じられませんね。特に
> ルームミラー→ウインカー→サイドミラー→目視(左折なら左後方)
の部分です。どなたか、この目視での安全確認の方法でこの上の方法が正しいと思う方はおりませんか。わかる方がいたら意見を聞かせていただきたいのでありますが。

この部分は沖縄での免許試験の場合はという但し書きをつけて逃げることにします。他の県でも違うものがあるかも知れませんね。もしその県特有なものがありましたら、お知らせください。その都度注意書きをつけることにしたいと思います。

補足です。
> これも俄かには信じられませんね。特に
> > ルームミラー→ウインカー→サイドミラー→目視(左折なら左後方)の部分です。
↑この場合、試験官がいうには、「ウインカーは後続車にどこに曲がるか知らせるためだからサイド・左後方とか見る必要はない」との事でした。だからルームミラーだけみてからウインカーだそうです。
再来週の試験の際にまた情報があれば追加しときます。

実はウインカーを上げる場合にルームミラー→サイドミラー→目視(左折なら左後方)ー→ウインカを実際に試験では、あまりにも煩わしかったので、ルームミラー→サイドミラー→ウインカとやりました。

「目視(左折なら左後方)」の部分を端折ってやったのです。それでも合格したので、この部分をこのサイトではどう説明しようかと迷ったことがあるのを思いだしました。

本当に左折する場合はルームミラー→サイドミラー→目視(左折なら左後方)をきちんとやりました。
《この発言を見ている挑戦者は誤解なきようにです。これはウインカーを上げる前の目視での安全確認の話ですからね。》
それで無難なのは丁寧に行うことにしたら良かろうという結論に達したのでありました。

この部分は沖縄の試験官様のいうことにも一理ありそうな気がしますが。ただルームミラーだけってのも、せめてサイドミラーぐらいまでは含めて欲しいような気もするのですが

うーーんしかし悩ましいなぁ。それでなくてもアジクて眠れないのにこの問題を考えるとまた眠れなくなってなってしまいます。

> あとポンピングブレーキ。
> 自分はかかとをつけながら(ブレーキを離す時にブレーキに多少触れている)「1、2」としてたんですが、完全にブレーキから離さないとブレーキランプが点きっぱなしになって減点になるそうです。教習所の先生曰く、「もも上げみたいに」だそうです。

これは大いに納得です。どのあたりでブレーキランプが消えるのかというのは、車によってかなり違いますから、完全に外す他ないですね。またどのぐらい踏み込んだらブレーキランプがつくのかもちょっとわからないので、すこしぐらいガクってなっても踏まないと駄目かも知れませんね。

> 参考になったか解りませんが、沖縄限定の情報でした。
> 再来週に技能試験あるので次で受かると思います。

おおいに参考になりました。これから沖縄限定情報を掲載する作業をいたします。これから沖縄で受験する方のためにも早急にやらなければいけませんね。ありがとうございました。
また情報がありましたら、よろしくお願いします。

朗報です!!一発免許のためのDVDとマニュアルが発売されています。
謎のサイト管理人ぽー

一発試験 必勝合格テクニック研究所というところから一発免許のためのDVDと冊子がセットになって発売されています。

やはり映像というのは圧倒的な情報量と、かなりの説得力がありますね。特に安全確認のための目視のタイミングなんてものはいくら文章と写真で説明しても説明できないもどかしい部分であります。それをこのDVDの映像ではあっさりと実にわかりやすく説明されてしまっています。なんだか、あまりにあっさりと納得させられてしまって、私は少し(かなり)悔しいです。やられたっていう感じです。

それから私が知らなかった部分ってのもかなり網羅されています。言われて見ればなあーるほどと納得するのですが、指摘されなければそのまま知らないでいたことがたくさんありました。それは残念ながらこのサイトにはアップすることはできません。

「一発免許必勝合格マニュアル」という冊子版も実に合理的に分類され、しかも丁寧でわかりやすく解説されているのには好感が持てますが、私が感心したのは他にA4の印刷物がおまけについてきているんですが、これがまた驚きの情報です。なにせ全国の運転免許センターに電話をかけまくって得た情報だというんだから脱帽ですね。そこまでやるかって感じで開いた口が塞がりません。これもここにアップすることはできないのが実に残念です。

一発免許を一発で合格したいと考える方は購入を考えてもいいのではないでしょか。運転免許に関する書籍は数多く出ていますが、一発免許者だけをターゲットにした教材はおそらく日本で初めてではないでしょうか。こちら「一発試験 必勝合格テクニック研究所」をご覧になってください。

また今回、作者の藤冨氏に特別にお願いして、体験談を投稿していただきました。こちらから「私が一発免許のDVDを作成した理由」をどうぞ。涙なしには読めません。(ウソウソ)

一発免許研究所より提供されたDVDダイジェスト版

直接試験では自己流運転では合格できません。

一発免許合格研究所では、特別に3分間のDVDダイジェスト版を用意しましたので、ご覧ください。再生時に音声がでますので、あらかじめご了承ください。

「運転ができる」だけでは落ちる

はじめまして!『一発免許 必勝合格テクニック研究会』の藤冨(ふじとみ)です。
お恥ずかしい話ですが、私は以前、スピード違反と酒気帯び運転で2度も捕まり、免許取消になりました。
その前年の交通違反の罰金と合わせて総額28万円も支払った上に免許取消になってしまったため、カミさんからは
「さらに教習所代に20万ものお金が出せるわけないでしょ!」
と激怒され、一発試験を受けることになりました。
実は私も、あるキッカケが無ければ、何も知らずに一発試験を受けに行くところでした。 そして間違いなく不合格になるところでした。
免許の試験は「運転がきちんとできること」を試験する場ではなく、「安全運転がきちんとできること」を試す場なのです。
そのことに気づくことができたお陰で、私は意識を変え、まずは受験を1ヶ月延期しました。 そして、必死に情報収集を行い、トレーニングに取り組んだのです。
その結果、1回目の受験で見事、仮免技能を突破することができました。
しかも、基本中の基本がわかったおかげで、本免許(路上)まで1回も落ちることなく、免許をゲットすることができたのです!

あなたの時間とお金を大切にしてください

一発免許 必勝合格テクニックDVD教材

免許を再度取得するためにはいくつかの方法があります。
1つは認可された教習所に通うこと。
仮免許の取得は楽かもしれませんが、費用は20万円以上かかりますし、2週間~1ヶ月以上の時間をかけるのは、はっきり言ってバカらしいですよね。
また、一度も免許を取ったことのない人たちと同じ土俵で勝負するなんて、プライドが許さないという人も多いのではないでしょうか。
また、一発試験に対応した教習所という手もあります。
この場合、80,000円くらいかかる上、3日もの間、拘束されてしまいます。
ご注文はこちらから

一発免許研究所

一発免許 必勝合格テクニック研究所

運転免許を失効された貴方に

数年ほど前にウッカリの更新忘れで運転免許証を失効してしまい、諸般の事情(主に金がないのと時間が取れない)で泣く泣く直接免許を決意した当時は、このような教材は影も形もありませんでした。

さんざん探し回ったんですよ

自動車運転免許証失効された貴方に贈る。一発免許・技能審査・DVD教材

不安と恐怖にあおられる毎日のなかでどうしたら自動車運転免許が短期間でしかも楽に取れるのかと、その解答を求めてさんざん探し回りましたよ。数件の本屋さんへも行きましたし、ネットでも探し回りました。でも「一発免許」での合格の秘訣が書かれているものはなんてまったく無かったのです。

結局書店に置いてある免許関係の本は学科問題の解説や問題集だけなんですよね。もちろん問題集は学科試験のために必要だから購入しましたけれども。

「なんで肝心な直接免許センターで受験するための教則本がひとつも無いんだ!」ドン!!(激しく机を叩いた音)とひとり怒っていましたね。

今冷静になって考えてみれば当たり前のことだってわかるんです。なぜなら免許証を失効するなんていうトホホな人なんてそういないですからね、このサイトを見ているあなただって何十万に一人か何百万に一人じゃないですか。だって貴方の身近な周囲で何人の方が運転免許を失効してますか?

そんな少数のトホホな人たちのために本を作ったって採算に合うわけがないですからね。だいたいそんな売れそうにない本を置いてくれる書店があるかどうかは、はなはだ疑問なところであります。いやはやです。

しかし、金と時間が無くて直接免許受験をシブシブ決意はしましたけど、とにかく再び確実に免許証を取り戻すことが前提であるし、最大の目的であるわけですから、そのためには何をしたらいいのかを無い知恵を振り絞って、真剣に考えましたね。それこそ毎日3分間ぐらいにウーーンと唸っていました。

日本で免許証を取るより外国で取ったほうが簡単で安くあがるのではないかとか、時間貸しの教習所を探して極力そこを利用するとか、無認可の個人で安く教えているところは無いのかという具合にですね。これはと思われるものがあったら、購入するか申し込もうと思っていたのです。

しかし、どの案も採用することができなくて結局一人で情報を集めて、大きな焦りと不安の中挑戦するほかなかったのです。もちろんそんな不安とか焦りを家族にも知人にも絶対にみせることはしなかったですけども。

ドーンと男フジトミはやる時はやってくれるもんだ。彼も運転免許失効者でありますが、私なんかよりも数百倍悪質で確か飲酒運転で取り消しを喰らったはずであります。この際関係はまったくないけど、私なんか本当に可愛いものです。たんなる更新忘れですからね。ちょっとここんとこなんとかならないかな。

後日フジトミ君から聞いた話であるが、DVDのビデオ撮りを時間貸しのコースで無理やり強硬して、2箇所の貸しコースから出入り禁止を喰らったようであります。これには笑ったな。

自動車教習所や自動車学校にとっては「一発免許研究所」なんてのにノサバラれたら死活問題ですからね。それでなくても少子高齢化なんていうのに影響されて年々生徒が減少していますからね、絶対に了承するわけが無いですね。

だからといって突然でっかいプロ用のビデオカメラなんかを持ち込まれたら誰だって怒りますわな。んなの小学生だってわかるよね。案外アホなんだな。ワハハ・・・・・

と言いつつ私も幕張免許センターに一眼レフカメラを持っていったら試験官様に見つかり事務所に行って撮影の許可を得るようにと注意されてしまったのであります。見えないところで結構苦労はしているのであります。携帯電話やコンパクトカメラなら文句はいわれませんね。感心したのは小さいビデオカメラでコースを撮まくっていた猛者がいましたね。みんなそれぞれに色々考えているんですね。

一発免許DVDと教材の詳細についてをご覧になってください。